全世界でなんと6億人、日本だけでも1,200万人以上のユーザーがいるInstagram(インスタグラム)は、美容・健康・飲食店など、写真や動画でイメージを伝えることができる業界との相性がとてもよく、効率よく集客できるツールです。
現在、個人だけでなく企業・店舗が集客ツールとして活用しております。

Instagramを効果的に活用し、
「売上アップ」「集客アップ」のサポートをいたします。

インスタグラムの市場規模

国内の月間アクティブアカウント数が3300万以上(国民の4人に1人以上が利用)
・日本の利用者は男性が43%、女性が57%と利用者層が多様化
・日本におけるデイリーアクティブアカウントの70%がInstagramストーリーズを利用(2018年10月)
・日本の利用者がハッシュタグ検索をする回数は、グローバル平均の3倍(2018年5月)
(参考:Facebook公式ニュース

(参考:ソーシャルメディアラボ
データから分かる通り、今や日本では欠かせないSNSとなっています。
若者のSNSという印象があると思いますが、今では30代〜40代が一番多く、男女比の差もあまりない、老若男女に幅広く使われてるSNSと言えます。

「ググる」から「#タグる」へ

「#タグる」というのは、”#タグ”の意味と、情報を”たぐり寄せる”という意味の2つのニュアンスが合わさっています。
情報の検索の方法として、2000年代はGoogleを含めた検索サイトが主流でした。これがいわゆる「ググる」という行為です。しかし現在は、SNS上でユーザー同士が情報をシェアして、それをユーザーが拾い集めいていく時代に変わってきています。#タグで検索して情報を探す(#タグる)事で、「生きた情報」をユーザーが求めるようになりました。

ホームページ型アカウントの活用